建設業法を最大限活かす経営コンサルティング 建設業法を最大限活かす経営コンサルティング 建設業専門のコンサルティング アンバーコンサルティング 「自社の特徴を活かして儲かる仕組みを作る」 こんなお悩みを解決! 最新の建設業法改正を知って実践しよう! 見積書の作成から発注者、元請対応全て支援します。 経審のY点をアップする方法 その場しのぎの表面的なやり方ではなく、継続したY点アップは経審だけではなく、経営体質改善につながります。 働き方改革について 「どこから手を付けたらよいか分からない」状況を良くお聞きして画一的なプランではなく、お客様に合ったやり方で支援します。 メーカー、商社の方、お気を付けください 許可が無ければ建設業法違反になる場合があります。競合に先駆けて適法な経営を行う為に経営戦略から支援します。 コンサルティングの詳細はこちら \ こんなお悩みを解決! / お悩み A 最新の建設業法改正を知って実践しよう 解決策 見積書の作成から発注者、 元請対応全て支援します。 お悩みA事例 価格転嫁を反映した見積書を最初はコンサルタントと一緒に作成して不安を抱えながら元請に渡したところ、問題なく受注できた。むしろ、こちらがちゃんとした基準に基づいている事で信頼されるようになった。面倒だと思っていたが、根拠を記入する習慣をつけて実践、説明すれば、金額についての反応は全く心配する必要はなかった。 お悩み B 経審のY点をアップする方法 解決策 その場しのぎの表面的なやり方ではなく、 継続したY点アップは経審だけではなく、 経営体質改善につながります。 お悩みB事例 「経審結果が出た時点で次期決算の四半期が過ぎている」と言われて、意識していなかった事に気付いた。先ずは目の前の工事で利益を出す事。これにより、Y点アップは勿論、経営内容が改善され、対銀行や融資先への対応も楽になり、社員へ還元も出来た。 お悩み C 働き方改革について 解決策 「どこから手を付けたらよいか分からない」 詳しくお聞きして画一的なプランではなく、 お客様に合ったやり方で支援します。 お悩みC事例 先ずは、定例会議(コンサルタント進行係による)を行い課題を洗い出した会社では「やるべき事とやる人」が明らかになり始める事が出来た。「やるべき事とやる人」そして「何が問題か?」が明らかになり、手を付ける優先順位を決める事が可能になったら、後は実践あるのみ。 お悩み D メーカー、商社の方、お気を付けください 解決策 許可が無ければ 建設業法違反になる場合があります。 競合に先駆けて適法な経営を行う為に 経営戦略から支援します。 お悩みD事例 建設業許可の対象は、建設業専門業者だけではありません。新しい技術や形態が次々に出てくる状況で「制作する」から「制作して設置する」や「仲介する」から「仲介だけでなく、請負う」等、建設業に該当するケースは思っている以上に散見します。「この場合は建設業許可が必要」競合は既に取得済かもしれません。手遅れになる前に対応した企業は、法令遵守して発展し、競合に差をつける事が出来た。 無料相談はこちらから 建設業を専門に36年 岡野まゆ美 経験を活かし親身になって取り組みます プロフィール お知らせ 2025.8.6 セミナー開催のお知らせ 8月6日(水) 17:00~ 大阪市立総合生涯学習センターにてセミナー開催します 2025.4.19 セミナー開催のお知らせ 4月19日㈯ 13:30~ 大阪産業創造館にてセミナー開催します 会社概要 Company 詳しくみる